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「ダイビングの聖地」沼津市大瀬

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沼津市に属す「大瀬」ですが、伊豆半島西海岸の入口に位置し、駿河湾に浮かぶ優美な富士の姿を見ることができます。

 

県道から大瀬崎と富士を望む景観は一見の価値ありです。

大瀬には、関東圏ではよく知られたスキューバダイビングスクールの集合拠点があり、大瀬海岸沿いにはダイバー向けの宿泊施設が並んでいます。

 

大瀬の海は特別な海底の地形から、多くの魚類を見ることができることや、身近に迫る富士の景観も人気の理由のようです。

 

1年を通じてダイビングで賑わう大瀬ですが、毎年4月4日には日本三大奇祭と言われている船のお祭り「大瀬まつり」が開催され、多くの人で賑わいます。

(地図を示す)

新 八重山諸島「竹富島(4)」

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ご紹介済の写真を大幅に更新して「新 八重山諸島」集として順次「ギャラリー」を更新し掲載しています。

八重山諸島の「石垣島」「竹富島」「西表島」「小浜島」と「幻の島」の夏風景を中心に写真掲載します。

2019年に再訪問した夏の竹富島の風景を、ご紹介済のギャラリーに加える形でご紹介します。

2回に分けてご紹介の、今回は2回目の掲載です。

※写真をクリックすると拡大した全体写真がご覧になれます。

 

竹富島「コンドイビーチ」エメラルドグリーンの世界を独り眺める 竹富島「コンドイビーチ」パラソルが似合う南国のビーチ 竹富島「コンドイビーチ」広大なサンゴ砂洲の二人
 コンドイビーチ コンドイビーチ コンドイビーチ
竹富島「コンドイビーチ」夏空のビーチを見つめる夫婦 竹富島「コンドイビーチ」夏雲映えるソーダブルーのビーチ 竹富島「コンドイビーチ」遠く浮かぶ砂洲を歩む二人
  コンドイビーチ コンドイビーチ コンドイビーチ
竹富島「西桟橋」夏雲風景 竹富島「西桟橋」ブルーの世界の二人 竹富島「西桟橋」夏雲映える桟橋の二人
 西桟橋 西桟橋 西桟橋
竹富島「西桟橋」桟橋先端の光景 竹富島「西桟橋」サンゴ礁に伸びる桟橋風景 竹富島「西桟橋」夏雲映えるサンゴ礁を見つめる女性
西桟橋 西桟橋 西桟橋

 

伊東市「大室山の山焼き」

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国の天然記念物に指定されている休火山の「大室山」は、お椀を伏せたように見える高さ580mの草原の山です。

 

 

山頂にはリフトを利用して登ことができ、約1kmのすり鉢状の頂上を散策(お鉢めぐり)することができます。

 

天気の良い日は、大島、利島、新島などの伊豆七島や、天城連山、富士山など360度のパノラマを眺望することがでる人気の観光スポットです。

 

このススキが群生している大室山は、700年の伝統があるといわれる山焼きが毎年2月の第二日曜日に行われます。

 

裾野に点火された火が、大きな炎と共に山頂に燃え広がる様は一見の価値があります。

 

山頂まで数十分ほどで燃え尽きる山焼きには多くの観光客が訪れ、目の前に迫る火炎に歓声をあげます。

 

河津桜の開花が早い年は、河津桜と山焼きの景観を楽しむことができます。

(地図を表示)

下田市「爪木崎の日の出」

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下田市「爪木崎」の水仙の花風景は、「伊豆の花風景19選」でご紹介していますが、今回は日の出に映える水仙の風景をご紹介します。

 

この水仙が群落している海に突き出た須崎半島の「爪木崎灯台」脇に朝日が昇る時期は、冬至の前後2週間ほどの短い期間になります。

この短い期間に水仙の見頃を迎えることが日の出と水仙の写真撮影のポイント。

 

300万本といわれる爪木崎の野水仙(ノズイセン)は、海岸近くの広い範囲に分布しており、この中で、日の出と灯台と水仙がバランスよく表現できるポイントは限られています。

 

他に人の影は見当たらない中、日の出前の寒い中で三脚を構えて撮ったものです。

(地図を見る)

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