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新 八重山諸島「石垣島(6)」

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ご紹介済の写真を大幅に更新して「新 八重山諸島」集として順次「ギャラリー」を更新し掲載しています。

八重山諸島の「石垣島」「竹富島」「西表島」「小浜島」と「幻の島」の夏風景を中心に写真掲載しています。

5回目からは、新たに2019年の夏に訪れた「石垣島」の風景を中心に掲載しており、今回は6回目です。

※写真をクリックすると拡大した全体写真がご覧になれます。

 

石垣島「フサキビーチ」桟橋で夕日を眺めるカップル  石垣島「フサキビーチ」茜色に染まる浮き桟橋のカップル 石垣島「フサキビーチ」茜色に染まる浮き桟橋に佇む
 フサキビーチ フサキビーチ フサキビーチ
石垣島「フサキビーチ」茜色に染まる浮き桟橋 石垣島「フサキビーチ」茜色に染まる幻想的なビーチ 石垣島「底地ビーチ」夏の底地ビーチ
  フサキビーチ フサキビーチ 底地ビーチ
石垣島「底地ビーチ」夏空に映える底地ビーチ 石垣島「フサキビーチ」プレジャーボートと若者 石垣島「フサキビーチ」早朝のビーチ
底地ビーチ フサキビーチ  フサキビーチ
石垣島「フサキビーチ」空が映える早朝のビーチ 石垣島「フサキビーチ」早朝の桟橋の光景 石垣島「フサキビーチ」青一色に染まる早朝のビーチ
フサキビーチ フサキビーチ フサキビーチ

「扶養控除」と「医療費控除」の関係

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生活に身近な税金のなかで、支払った税金が戻ってくる「扶養控除」と「医療費控除」
がありますが、よく理解していないか、または知らないために税金の還付を受けていない人も見受けられます。

 

身近なテーマなのでポイントをまとめておさらいしてみましょう。

「扶養控除」と「医療費控除」の対象となる親族は、「生計を同一にする」、または「同一生計」が重要な要件となることです。

 

Q,扶養控除とは

扶養控除は、生計を同一にしている親や子供などの親族(配偶者は除く)を養っている場合、所得から一定額を差し引くものです。

例えば16歳から18歳の子供は38万円、19歳から22歳までは63万円、70歳以上の同居の親は58万円などです。

同一生計が条件ですが、同居は条件ではありませんので、子供が学生で親元を離れて暮らしている場合でも、家賃や生活費、学費など親のお金に頼っている場合は生計同一と認められます。

 

また高齢の親が別居しても、子供の仕送りで生活していれば同一生計が認められます。

重要なポイントとして、扶養を受ける親族の年収が所得に直すと103万円以下であることが条件になり、医療費控除にはない要件です。

 

Q,医療費控除とは

医療費控除とは、1年間に支払った医療費の総額から、民間保険の給付金や高額療養費
などを差し引いた額が一定以上になると超過分を所得から控除できる制度です。

医療費は自分だけでなく家族の分も合算でき、控除額の上限は200万円です。

 

医療費控除には扶養控除の条件と異なり所得に条件はありません、このため、アルバイト収入が高く扶養対象外になっている大学生の子供でも対象になります。

共働きの夫婦の場合は、課税所得が多く所得税率の高い方にまとめることが節税効果の
ポイントです。

 

Q,控除を受ける手続きは

医療費控除を受けるためには、確定申告が必要で、年末調整を済ませた会社員も申告する必要があります。

申告する際には病院や薬局などから受け取った領収書の提出が必要で、普段から保管しておくとよいでしょう。

通院時のバスや電車代も医療費控除の対象となりますが、病気の予防や健康増進、美容のための費用は対象となりません。

「夕日に映えるユウスゲ」(南伊豆)

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南伊豆の石廊崎近くの「あいあい岬(愛逢岬)」に、7月末から8月初旬に咲く「ユウスゲ」。

 

南伊豆町「あいあい岬(愛逢岬)」夕日に映えユウスゲ写真はロマンチックな名称をもつ「あいあい岬(愛逢岬)」に群生するユウスゲが、夕日に映える光景を撮ったものです。

夕方に開花し翌日の昼頃には閉じることから名がついたユウスゲはユリ科の植物で、本州から九州にかけて広く分布し珍しくはありませんが、黄色の花弁が夕日に輝く光景は幻想的です。

 

「あいあい岬(愛逢岬)」は、西海岸の恋人岬とともに若者に人気の観光スポットで、
撮影時にも数組のカップルが夕日を自撮りしていました。

歳時記・大暑「季の暮らし 浴衣」

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「大いに暑い」の通り、1年で最も気温が高く暑さが厳しくなるころの「大暑」、1年延期されましたがオリンピック開催の時期。

 

浴衣姿を日常的に見ることは少なくなりましたが、最近では花火大会などで若いカップルの浴衣姿を多く見かけるようになりました。

 

浴衣はかって「湯帷子(ゆかたびら)」と呼ばれ、入浴時や入浴後に着て肌の水分を拭き取る単衣のことで、浴衣を着て外出するようになったのは、わりと最近のことのようです。

若人の浴衣へのあこがれが今風の流行りであっても、心和むものがあります。

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